『1LINEトレードメソッド』レビュー

「10万円株日記」をお読みいただき、ありがとうございます。

ここでは、日中に株の注文が出せない方へ向けた
オススメの株教材をご紹介します。

少額からの株トレードという意味では
僕は急騰銘柄を狙う手法をメインですすめていますが、

「急騰じゃなくていいから、
日中見ずにゆっくりトレードできるものはないか」

というようなお声をちらほらいただきました。

そこで、僕が目をつけたのがこちらの
『1LINEトレードメソッド』です。


>>『1LINEトレードメソッド』

こちらは、評判のいい株教材を数多く手がけている
現役株トレーダーの紫垣英昭(しがきひであき)さんが
以前の教材をリニューアル販売したもの。

日中、仕事が忙しくて株のチェックができず、
夜にほんのちょっとの時間で株をやりたい方には
ぜひオススメしたいコンテンツ内容になっています。

「初心者が手を出しやすいシンプルな手法」

を求めている方にもピッタリです。

わかりやすく超やさしい手法

この手法であなたが使うものは

「たった一本の移動平均線」

です。

この移動平均線を、ローソク足が超えたか超えていないか、
それを夜にチェックするだけで終わる
ごくごくシンプルな手法になります。


移動平均線を上に抜けたら「買い」
移動平均線を下に抜けたら「売り」


これだけです。

「買い」でも「売り」でも利益を出す
「ドテン売買」を行いますので、
株価が下落しているときでも安心です。

銘柄にも迷わない

この手法は、狙うべき銘柄が決まっています。

紫垣先生自身がプロ用のソフトを使って
検証した結果、厳選された銘柄たちです。

これら以外の銘柄でやっても、
あまりいい結果にはならないそうです。

ですので、あなたが銘柄を探す手間はありません、
というかむしろ探さないほうがいいです。

銘柄探しに時間を使う必要もなく、
注文が一瞬で出せる手法になっています。



どのくらいの利益になったか

『1LINEトレードメソッド』は
少し長い時間軸で見る手法なので、
短期で爆発的な利益は期待できません。

貯金を少しずつ増やしていきたい場合に
使える手法だと思います。

その代わり、やることはほとんどないので楽ですね。

試しに僕自身、過去のチャートを使って、
この手法でどれだけ利益が出るかを
検証してみました。

銘柄名の公表ができないため、詳細は省かせていただきますが、

厳選銘柄リストのとある1銘柄を、
「買い」と「売り」の両エントリーを使って
2015年5月から、毎回1,000株で運用した場合


トータル損益 +868,000円


となりました。
(2017年5月2日現在、まだまだ上昇中です)

ちなみに、開始の時点で2,000円台の銘柄でしたので
1,000株運用なら、初期費用がだいたい200万円ほどです。
80万円くらいの元手から、信用取引を使ってもいいですね)


100株
運用ならプラス8万円くらいの利益となりますが、
2年かけてそのくらいの儲けですので、
やはり長い目で見る手法は資金が多いほうがいいですね。


このような手法に関してさらに詳しく知りたい方は、
教材の中身など細かなレビューを作ってありますので
下記リンクからぜひご覧ください。

もちろん、当ブログからの特典も付けています。

⇒『1LINEトレードメソッド』特典付きレビュー

秋ナス

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